2019年02月07日
ジムニー日本車で唯一!
本日も当社のどすごいブログ店にご来場ありがとうございます。
昨日の「ギロチン」のつづきですが、
自動車業界では新型車の話題や
メーカーは何台売れたとか何百億利益が出たとか
ぶつからない車とか自動運転とか
カーシェアとか
話題はいつも豊富にありますが
廃車した車はその後どうなっていくのか?
あまり気にしていませんでしたが
板金塗装のメカニックと「ギロチン」の話をしたとき
「ギロチン」などの機械がどれだけ重要か思い知らされました。
鉄くずはまたどこかで再利用されていくのかな?
ちょっと興味がわきました。
というわけですが
やっぱり新型車は脚光を浴びます
いつか「ギロチン」にも脚光を!と思いつつ・・・・ジムニーがすごいことになっています!
************************<<<2月6日のニュースより>>>******************************
スズキ ジムニー が2019ワールドカーオブザイヤー第2次選考に 日本車唯一
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ワールドカーオブザイヤー(WCOTY)主催団体は2月5日、「2019ワールドカーオブザイヤー」の第2次選考10車種を発表した。
ワールドカーオブザイヤーは、2006年に開始された。
今回は2017年秋から2018年秋にかけてデビュー、またはマイナーチェンジを受けた新型車の中から、最高の1台を選出する。
欧州専用車、北米専用車、日本専用車などは、選考対象から外される。
投票は世界20か国以上、およそ85名のジャーナリストが、バリュー、安全性、環境性、コンセプトなど6項目を基準に実施する。
2019年4月のニューヨークモーターショー2019で、イヤーカーが決定する。
2019ワールドカーオブザイヤーの第2次選考10車種は以下の通り。
アウディe-tron
BMW3シリーズ
フォード・フォーカス
ジェネシスG70
ヒュンダイ・ネクソ
ジャガー I-PACE
メルセデスベンツAクラス
スズキ・ジムニー
ボルボS60/V60
ボルボXC40
日本メーカー車では唯一、新型スズキ『ジムニー』(日本でのジムニーシエラ)が第2次選考に残った。
一方、2018年秋の最初のノミネート段階で選ばれていた
トヨタの新型『カローラスポーツ』『RAV4』『アバロン』の3車種、
レクサスの新型『ES』『UX』の2車種、
日産の新型『アルティマ』『キックス』の2車種、高級車ブランドのインフィニティの新型『QX50』、
ホンダの『クラリティPHEV』、高級車ブランドのアキュラの新型『RDX』、
SUBARU(スバル)の新型『フォレスター』の合計11車種は、第2次選考に進めなかった。
また、ドイツプレミアム勢では、アウディがブランド初の市販EVの『e-tron』、BMWが新型『3シリーズ』、
メルセデスベンツが新型『Aクラス』を、第2次選考に送り込んだ。
スウェーデンのボルボカーズは、新型『S60』/『V60』と『XC40』が選出されている。
ここ数年の結果は、
2009年がフォルクスワーゲン『ゴルフ』、
2010年が同じく『ポロ』と、フォルクスワーゲンが2年連続で受賞。
2011年は日産のEV、『リーフ』。
2012年は再び、フォルクスワーゲンの新世代コンパクトカー、『up!』、
2013年は『ゴルフ』、
2014年がアウディ『A3』、
2015年がメルセデスベンツ『Cクラス』、
2016年がマツダ『ロードスター』、
2017年はジャガー『F-PACE』、
2018年は新型ボルボ『XC60』が、ワールドカーオブザイヤーに輝いている。
*********************************************************************************
当社ではお客様に納車された新型ジムニーはまだ1割以下の状態。
まだまだたくさんのお客様がお納車を心待ちにしてくださっています。
今年からジムニーの生産ラインが増えるような情報あったけどどうなったかな?
街でちらほら見かけるようになった走っている新型ジムニーをみて
カッコイイ!欲しくなっちゃう!という声をよく聞きます。
私も欲しい!白色ジムニー
日本のカーオブザイヤーを辞退したスズキですが、世界でこんなことになっていたんですね~
追加情報・・・
この画像のジムニーシエラを今注文すると
納期は2020年オリンピックのころになるようです
昨日の「ギロチン」のつづきですが、
自動車業界では新型車の話題や
メーカーは何台売れたとか何百億利益が出たとか
ぶつからない車とか自動運転とか
カーシェアとか
話題はいつも豊富にありますが
廃車した車はその後どうなっていくのか?
あまり気にしていませんでしたが
板金塗装のメカニックと「ギロチン」の話をしたとき
「ギロチン」などの機械がどれだけ重要か思い知らされました。
鉄くずはまたどこかで再利用されていくのかな?
ちょっと興味がわきました。
というわけですが
やっぱり新型車は脚光を浴びます

いつか「ギロチン」にも脚光を!と思いつつ・・・・ジムニーがすごいことになっています!
************************<<<2月6日のニュースより>>>******************************
スズキ ジムニー が2019ワールドカーオブザイヤー第2次選考に 日本車唯一
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ワールドカーオブザイヤー(WCOTY)主催団体は2月5日、「2019ワールドカーオブザイヤー」の第2次選考10車種を発表した。
ワールドカーオブザイヤーは、2006年に開始された。
今回は2017年秋から2018年秋にかけてデビュー、またはマイナーチェンジを受けた新型車の中から、最高の1台を選出する。
欧州専用車、北米専用車、日本専用車などは、選考対象から外される。
投票は世界20か国以上、およそ85名のジャーナリストが、バリュー、安全性、環境性、コンセプトなど6項目を基準に実施する。
2019年4月のニューヨークモーターショー2019で、イヤーカーが決定する。
2019ワールドカーオブザイヤーの第2次選考10車種は以下の通り。
アウディe-tron
BMW3シリーズ
フォード・フォーカス
ジェネシスG70
ヒュンダイ・ネクソ
ジャガー I-PACE
メルセデスベンツAクラス
スズキ・ジムニー

ボルボS60/V60
ボルボXC40
日本メーカー車では唯一、新型スズキ『ジムニー』(日本でのジムニーシエラ)が第2次選考に残った。
一方、2018年秋の最初のノミネート段階で選ばれていた
トヨタの新型『カローラスポーツ』『RAV4』『アバロン』の3車種、
レクサスの新型『ES』『UX』の2車種、
日産の新型『アルティマ』『キックス』の2車種、高級車ブランドのインフィニティの新型『QX50』、
ホンダの『クラリティPHEV』、高級車ブランドのアキュラの新型『RDX』、
SUBARU(スバル)の新型『フォレスター』の合計11車種は、第2次選考に進めなかった。
また、ドイツプレミアム勢では、アウディがブランド初の市販EVの『e-tron』、BMWが新型『3シリーズ』、
メルセデスベンツが新型『Aクラス』を、第2次選考に送り込んだ。
スウェーデンのボルボカーズは、新型『S60』/『V60』と『XC40』が選出されている。
ここ数年の結果は、
2009年がフォルクスワーゲン『ゴルフ』、
2010年が同じく『ポロ』と、フォルクスワーゲンが2年連続で受賞。
2011年は日産のEV、『リーフ』。
2012年は再び、フォルクスワーゲンの新世代コンパクトカー、『up!』、
2013年は『ゴルフ』、
2014年がアウディ『A3』、
2015年がメルセデスベンツ『Cクラス』、
2016年がマツダ『ロードスター』、
2017年はジャガー『F-PACE』、
2018年は新型ボルボ『XC60』が、ワールドカーオブザイヤーに輝いている。
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当社ではお客様に納車された新型ジムニーはまだ1割以下の状態。
まだまだたくさんのお客様がお納車を心待ちにしてくださっています。
今年からジムニーの生産ラインが増えるような情報あったけどどうなったかな?
街でちらほら見かけるようになった走っている新型ジムニーをみて
カッコイイ!欲しくなっちゃう!という声をよく聞きます。
私も欲しい!白色ジムニー
日本のカーオブザイヤーを辞退したスズキですが、世界でこんなことになっていたんですね~

追加情報・・・
この画像のジムニーシエラを今注文すると
納期は2020年オリンピックのころになるようです